オトナの恋とはいくつから言うのでしょうか?

オトナの恋とはいくつから言うのでしょうか?

 

 

 

 

15、16は若く青春まっさかり、それに比べてはいけないと思います。しかし仕事に追われ30才を超えてふと思うことは、色んな経験をしてきたなっ、そろそろ恋のいくつもしてみたい。
こう思うのもイタシ形ありませんね。

 

 

 

 

 

しかしオトナの恋は制約や計算がからんでいて、特に結婚や仕事のことを考えると好きという気持ちだけでは踏み込めないこともあります。

 

 

 

 

 

40才を越える頃には、恋愛以外にも重要なことがあったりします。15、16の頃はキッと誰かを単に「好き」かどうかだけであったりします。またHをやりたいだけなのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

打算的計算を立ててお相手を決めたりすることだってあるかもしれませんね。10代のころと違って「40からの恋はやまない」何て事が昔から言われていたりします。キライではないからとりあえず付き合ったりすることもあると思います。

 

 

 

 

 

何を言いたいかと申しますと年々恋愛をする確立が減っていくのではと考えています。

 

 

 

 

 

女性の人生例えば、、

 

40代の女性の人生最大の恋は42歳の時だったそうです。

 

 

 

 

 

仕事の荷が下りて、気づくと久しぶりに人を好きになっていて自分なりにアプローチ! そして失恋...。

 

 

 

 

 

オトナの恋は、若いときの好きより深いものだったかも、そう思っています。

 

 

 

 

 

webではこの様な言葉が寄せられていています。

 

 

 

 

 

人生は灰になるまで男は女性を女は男性を、(時に同性のときもあるでしょう)誰かが誰かを恋することは、一緒ですよね。若い時でも命がけの恋愛をされる方もいらっしゃいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

貴方の人生を変える出合い、相手のために心底つくせる愛、大きな障害を乗り越え掴み取る愛、人それぞれです。ただそこに向き合えるパワーがあるかないかでは? わたしはそう思います。

 

 

 

 

 

 

 

若い頃も大人も熟年も恋は障害は付いてくるもの、熱くなり又冷めやすくもあります。恋愛はもう止めようがありません。

 

 

 

 

 

 

オトナの恋はなにか恥ずかしく感じがちですが、そう思うことはありませんよ!人生はまだまだこれからです。

 

 

 

 

 

「恋は、フっとしたことをきっかけに始まるかも。」

 

 

 

 

 

「ハードルが高い・・・それは?」

 

 

 

 

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